PING/2021年モデル
G425 MAX
スライスに悩んでいる人に、気になる1本かもしれません。
PING史上最高クラスの寛容性を打ち出した、G410の正統進化モデル。
特徴
- 26gの可動式タングステンウェイトでドロー・ニュートラル・フェードに調整可能
- 軽量化した「Dragonfly」クラウンで低重心化を実現
- T9S+鍛造フェースがインパクト時にしなり、初速をサポート
こんな人に向いている
良い点
- MyGolfSpy 2022年テストで総合1位、精度1位、寛容性2位を獲得
- 「まっすぐ安定した弾道」を複数の専門メディアが評価
気になる点
- 打球音(音響性能)をやや弱点として指摘する声あり
- 前モデルG410からの飛距離向上は限定的
基本スペック
| 発売時期 | 2021年2月4日 |
|---|---|
| ヘッドサイズ | 460cc |
| ロフト角 | 9 / 10.5 / 12 |
| 標準シャフト | 不明(複数のカスタムシャフトに対応) |
| ライ角 | 不明(Trajectory Tuning 2.0で調整可) |
| クラブ長 | 不明 |
| タイプ | MAX(高MOI・寛容性重視) |
前モデルとの違い
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